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寄附する

<ご寄附の方法>

○銀行振込で寄附いただく

<受付口座>
①みずほ銀行 横浜中央支店 普通預金 1245730
一般社団法人 東日本大震災雇用・教育・健康支援機構

*みずほ銀行の本支店間の窓口および、みずほ銀行のATMの振込手数料はかかりません。

②三菱東京UFJ銀行 横浜支店 普通預金 3227296
一般社団法人 東日本大震災雇用・教育・健康支援機構


○現金書留で寄附いただく

下記に送金をお願いします。(現金書留は最低でも郵便代500円が必要です)
〒231-0015 神奈川県横浜市中区尾上町1-4-1 STビル10階
一般社団法人 東日本大震災雇用・教育・健康支援機構 宛て



○寄附申込書は下記をクリックしてください
http://www.sinsai-kikou.jp/contribution.xls


○ご不明な点は、FAXとメールのお問い合せシートでおたずねください。

お電話によるお問い合せもどうぞ。
電 話 045-228-8624
FAX 045-228-8475
メールアドレス web@sinsai-kikou.jp


1 <寄附の手順>
領収書が必要な方は、必ず寄附申込書に必要事項をご記入し、当震災機構宛てにFAXまたはメールで送信してください。送信後、寄附のお振込等をお願いいたします。
お電話でも受け付けます。
領収書の必要でない方も寄附申込書をご記入いただけますと、事務都合上、助かります。

2 <領収書の発行>
領収書の発行につきましては、入金確認後2か月程度のお時間をいただく場合がございます。お急ぎの方はご相談ください。

3 <寄附・支援活動一覧>
現在、震災機構が取り組んでいる支援の一覧です。
支援活動を指定してご寄附が可能です。指定のないご寄附は震災機構が行なう公益目的の事業全般で運用させていただきます。

(1)どんりゅう庵の運営資金
運営資金とは、提供する食材費、現地の方を雇用する給与資金、施設の光熱費等です。
岩手県上閉伊郡大槌町本町6-11に町民が利用する小さなプレハブ施設(どんりゅう庵)を開設しました。近くには、町役場・バス停があるため、大槌町が要望している暑さ・寒さをしのげるバス停留所の役目も果たしています。軽食を提供し、トイレを備えた心と身体の休憩所になります。この建設資金は震災機構が独自財源で賄います。

(2)修学旅行・教育支援活動
被災3県の学校に対し修学旅行資金の補助の要望の汲み取りを行ない、参加資金の難しい児童向けに一定の補充をする寄附金を全国から募る。(現在展開中)
被災によって修学旅行を断念せざるを得ないようなことが絶対にないよう徹底的に現状を注視する。
又、すでに教育委員会から要請をされている児童に対する学習の為の副教材を無償で寄附する為の活動を行なう。これも自己資金で調達出来ない児童に対する教育支援として可能な限り被災地すべてに呼びかける予定である。

(3)雇用創出の活動
岩手県大槌町の廃墟に新たな事業を起こし、雇用創出を目指す活動を進めることである。その為、水産加工程度しかなかった同町の事業にいかなる事業を起こすことが出来るかを町の人々とともに検討をし、具体的提案と実行をすすめる。
経営の実務家や起業家及び大学の専門教授などの参加を予定している。

(4)仮称・第2コミュニティハウスの建設・運営資金
被災地の別の場所から要請がありましたら、(1)の大槌町の施設の他に2つ目の施設の建設・運営を検討いたします。

(5)事業者への事業資金の寄附
事業再開準備資金・運転資金・雇用資金として。

(6)自宅復旧資金の寄附
被災された方のご自宅の修繕費用、家具の購入資金として費用の一部を支援いたします。

(7)文化支援の寄附
被災地での音楽コンサート・演劇などの実現費用として、または寄附金を集めるための被災地以外で行う文化活動などの運営費用として。

(8)指定なし(公益目的事業全般の活動資金)
ご指定のない場合の割り振りは、震災機構におまかせください。

4 <物資支援・活動一覧>
現在、募集はしておりませんが、被災地に届けたい物資などございましたら、ご意見をお寄せくだい。お問い合せフォーム(メール・FAX)または電話でどうぞ。

5 <被災地の方へ>
お困りのことや、ご意見がございましたらお問い合せフォームでご相談ください。

~寄附いただく場合の流れ~

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